• 北欧の小さな町で起きた奇跡に迫るドキュメンタリー『グルスポングの奇跡』Q&A取材
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レポート

「観客の腕に噛みついて、歯型をつける。そういう映画を作りたい」『ジェニー・ペンはご機嫌ななめ』江戸木純と山崎圭司のトークショーで明かされたジェームズ・アッシュクロフト監督の真意。

レビュー

『シーシュポスたちのまなざし』若者たちの“澄んだまなざし”こそが、視線の暴力はびこる社会をうがつ。

レビュー

『竜宮の誘い』禁断の欲望に囚われる孤独な青年に映画はどこまでも寄り添う。

レポート

「ホラーは流行っている」第4回日本ホラー映画大賞の授賞式が行われ、『chorus(コーラス)』が大賞に輝いた。

レビュー

『イート・ザ・ナイト』ゲームの世界に訪れる終焉。それは、この世界すべてと同じ終わり方かもしれない。

レビュー

『心のパズル』忘れられない被害の記憶。忘れてはいけない加害の記憶。

レポート

「映画と共にあらんことを」イオンシネマ海老名が33年の歴史に幕を下ろした。

レポート

「誰かに対して疑問符を持ち続けてほしい」第26回東京フィルメックスで『The World of Love』(英題)が上映。不可視の人々に光をあてる物語に込めた思いをユン・ガウン監督とソン・スビンが語った。

レポート

「大人になると見えなくなるものがある」第26回東京フィルメックスで『左利きの少女』(原題)が上映。台北の夜市でたくましく生きる母娘の物語に託したものは何か。ツォウ・シーチン監督が思いを述べた。

レポート

目黒シネマ「ミッドナイトムービー セレクション」で考える、映画館がレコメンドする意義。

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